北アルプス

2020年1月22日 (水)

今朝の北アルプス

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↑ 今朝10時頃の北アルプス蓮華岳~白馬三山

朝は霜で地面がまっ白でしたが、日中はひざしが暖かかったです。この後、寒さがやって来る予報も出ているようです。期待しましょう。

 

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2020年1月16日 (木)

今朝の北アルプス餓鬼岳

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↑ 餓鬼岳 

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↑ 常念岳(左奥の白い山)~有明山(右の台形の山)

今朝は山にも里にも雪が積もっていて、青空に映えてとてもきれいでした(写真は8時半過ぎに撮影)。

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2020年1月 7日 (火)

北アルプスをバックに走る大糸線

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8時46分、安曇沓掛駅にすべり込んできた松本行きの大糸線。北アルプスを背負って走る姿はいつ見てもうっとりします(バックに見えているのは、爺ヶ岳と鹿島槍ヶ岳)。

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2019年12月29日 (日)

快晴の北アルプス

寒い朝ほど美しい北アルプスの眺めです。泊まられていた皆さん、ラッキー!

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↑爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳

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↑餓鬼岳

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↑有明山を中心に(左端の白い山は常念岳)

「いつもこんなにきれいな山々を眺められてうらやましい」と、2年連続でお越しになったNさんファミリーがおっしゃっていました。本当にそうですよね。来年も、感謝しながら過ごしたいと思います。

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2019年12月25日 (水)

モルゲンロートに染まる北アルプス

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今朝は冷えましたが、モルゲンロート(朝焼け)に染まる北アルプスが美しかったです。この写真は、7時頃撮影しましたが、あと1~2分早かったらさらに赤かったと思います。

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2019年12月22日 (日)

お昼の有明山

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お昼頃の有明山(中央)周辺

雪予報が出ていた本日、お昼頃にはまだ北アルプスの稜線が見えていましたが、夜には雪が降り始めました。

 

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2019年12月21日 (土)

青空と白い雲と北アルプス

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本日お昼前の北アルプス 蓮華岳~鹿島槍ヶ岳

青空に白くたなびく白い雲と北アルプスの山々が、何とも絵になる風景でした。居ながらにして眺められる北アルプスですが、1日として同じ眺めはなく日々刻々と姿を変えていくところが面白いです。山の雪の解け具合を見て農作業の目安にしたという先人たちは、さらに生活に密着していたのでしょうね。

 

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2019年12月17日 (火)

ヤドリギ

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北アルプスをバックに立つ一本桜の上部の枝にあるのは…?

ヤドリギです。木の葉が落ちた冬の間だけ露わになる不思議な存在の植物、この時期結構目につきます。探してみてください!

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2019年12月16日 (月)

売地あります

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当宿の前の道(『安曇野北アルプス展望のみち』&『塩の道』)を500mほど南に行ったところに『売地』の看板が立っています。森のみち草を建ててくださった池田町の工務店『青い風』が、160坪の隣接した土地2区画(各550万円)を整備し、販売を始めました。遠藤社長いわく「北アルプスの展望の良いところを探している移住希望の方、ぜひ現地を訪れて見てほしい。お店にもおすすめです」とのこと。

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本日、ここからの眺めを撮影してみました。詳細は『ココスマ!安曇野』のサイトにも掲載されていますので、気になった方はチェックされるか青い風(℡0261・62・6191)までお気軽にお問い合わせください。年末年始も案内してくださるそうです。

余談ですが、私たちの隣組(15軒)は半分が移住者になりました。昔から住んでいる皆さんは皆とても温かく親切でいろいろ教えてくださったり農産物をおすそ分けして頂いたりと、とても居心地が良く暮らしやすいエリアです。

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2019年12月13日 (金)

夕刻の有明山

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本日も晴天なり。午後4時過ぎに有明山(←“信濃富士”とも呼ばれているまん中の台形の山)の向こうに太陽が沈み、北アルプスのシルエットが美しかったです。

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