2021年1月20日 (水)

快晴の北アルプス

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本日は大寒。しかも、天気予報で“この冬一番の寒さ”と予告されていた通り、最低気温はマイナス10℃を記録しました。県内でも標高の高いところではダイヤモンドダストが見られたそうですよ。

放射冷却で、よく晴れて素晴らしい北アルプス展望日和となりました(写真は11時過ぎの北アルプス爺ヶ岳~白馬三山)。

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2021年1月19日 (火)

今日の北アルプス餓鬼岳

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朝から嵐のような強風が吹き荒れていました。強風が雲を運び去ってくれたのか?お昼前には神々しい餓鬼岳の姿が現れました。

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2021年1月18日 (月)

雪のテーブルセンター

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今朝は雪が積もっていました。ミニテーブルの上にシジュウカラたちの足跡が点々と模様のように残っています(ヒマワリの種の入ったお皿も雪でおおわれています)。

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陽ざしが出て雪が解けると、自然が作った“雪のテーブルセンター”のようでした。

 

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2021年1月17日 (日)

シジュウカラお食事中

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野鳥にとって食べ物の少なくなる冬の時期、テラスの何ヶ所かにヒマワリの種を置いています。ミニテーブルの上のお皿(写真は、お皿に乗るシジュウカラ)やガーデンテーブル&椅子、ウッドデッキの上や手すりなどなど。最初は警戒しながら、次第に慣れて来て私たちがちょっと席をはずしているうちに全部食べ尽くしてあったことも。食欲旺盛、良いことです。

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2021年1月16日 (土)

『みち草便り』をご覧ください

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本日、公式ホームページの中にある『みち草便り』(←クリックしてね!)を更新しました。オーナーがかなりの時間をかけ、たくさんの写真とともに森のみち草の近況を綴っています。よろしければご覧ください。

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2021年1月15日 (金)

今日の北アルプス

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本日午後1時半過ぎの北アルプス(蓮華岳以北)

今年に入ってからは珍しく、すべての山が見渡せました。かすみがかかったように見えるのは、“黄砂”の仕業だそうです。

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2021年1月14日 (木)

御宝田遊水池の白鳥

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安曇野市明科の御宝田(ごほうでん)遊水池に、今冬もシベリアからの冬の使者である白鳥が来ています(カモの仲間もいっぱい)。

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思い思いに泳いだり水に潜ったり、好天の今日は北アルプスをバックに飛翔する姿もたびたび見られました。今冬は、新潟など日本海側の雪が多過ぎるためルートを変えて信州に来ている白鳥もいるという話を聞きました。明科方面へ行かれたら、ぜひ立ち寄ってみてください。

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2021年1月13日 (水)

雪の後

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今朝は晴れて暖かく、青空も見えていました。昨日積もった雪が木々に花を咲かせています。

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2021年1月12日 (火)

ナンテン

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“難を転じる”と言われるナンテン。積もった雪とのコントラストに目を奪われます(安曇野北アルプス展望のみち沿いにて)。

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2021年1月11日 (月)

昨夕の北アルプス餓鬼岳

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年が明けてからというもの、北の山々(爺ヶ岳以北)が雪雲の中に隠れていることが多く、なかなか姿を現してくれません。昨日は餓鬼岳から南、今日は有明山がきれいに見えていました(写真は昨日の夕方4時頃の餓鬼岳)。

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2021年1月10日 (日)

国宝仁科神明宮に『歴史展示館』オープン

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国宝仁科神明宮境内(池の北側)に、この1月『歴史展示館』がオープンしました。

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20年に一度の式年遷宮祭(2019年11月)に合わせて開催された『仁科氏歴史文化展』(仁科の郷イベント実行委員会 主催)がきっかけとなり、常設展示が実現することになりました。年表や写真(真夜中に行われた遷座祭の写真も公開されています)とともに仁科氏や遷宮についてわかりやすく解説されています。参拝の際にはぜひお立ち寄りください。12日~3月12日は土日祝日のみ開館で3月13日以降は毎日開館。入場無料で9時~16時。

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2021年1月 9日 (土)

仁科神明宮社務所横の木彫りのアマビエ

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仁科神明宮に初詣に来られた皆様、社務所が開いている時でしたら、ぜひ隣接する休憩所(現在は閉鎖中)でコロナ退散を祈って自ら手を合わせている木彫りのアマビエもご覧ください。大町市出身の木彫り作家 高橋貞夫さんが思いを込めて制作され、昨年神明宮に寄贈してくださった作品です。私も訪れるたびに手を合わせています。

社務所で販売しているお守りの中には、高橋さんがひとつひとつ掘られた木彫りのアマビエのお守りもあり、疫病退散を願うあまりに購入してしまいました。1月12日~3月12日は社務所は週末と祝日のみとなりますのでご注意ください。

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2021年1月 8日 (金)

初詣は国宝仁科神明宮へ

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2019年の式年遷宮祭開催により、以前より注目を集めている国宝仁科神明宮(写真は、国宝に指定されている本殿・釣屋・中門です)。3が日は初詣客でにぎわったそうですが、それほど密にならないのも安心です。これからの時期はさらにゆっくりと参拝頂けます。初詣がまだという方、ぜひ仁科神明宮へ足をお運びください。

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2021年1月 7日 (木)

雪の中の赤い実

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庭の斜面に積もった雪の中から顔を出していた赤い実。白い雪とのコントラストが鮮やかで、その愛らしさに思わずパチリ!

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2021年1月 6日 (水)

夕方の北アルプス 餓鬼岳

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雲の中から少しずつ姿を現してきた北アルプス。夕方にはかなりの山々が見渡せました(正面は餓鬼岳 午後4時過ぎ)。

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2021年1月 5日 (火)

ハート形の雪景色

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今までご紹介しそびれていたかもしれません。春は“桜”、夏は“海”、秋は“稲穂とかかし”、そして冬はこの“雪景色”を表現したTさん作のハートの形のミニパッチワーク、現在はひみつの部屋のドアに飾らせて頂いています。

バックの山々は雪をかぶり、あたり一面の雪景色。お家の屋根には煙突があって煙がモクモク出ているってことは薪ストーブかな?

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2021年1月 4日 (月)

雪の結晶のパッチワーク

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今、ダイニングの壁に飾らせて頂いているのは、おなじみ近所のパッチワーク名人Tさん作の『雪の結晶』。静寂の白樺林に音もなく降る雪の情景が目に浮かぶような、この季節にぴったりの作品です。

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2021年1月 3日 (日)

1月の庭から

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今日は冷え込みました。雪のある今の時期、庭から見た建物はこんな感じです。

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2021年1月 2日 (土)

盛蓮寺のイルミネーション

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森のみち草から一番近いイルミネーションは、曽根原の盛蓮寺(じょうれんじ)。シンプルですがサンタさんが右側のクリスマスツリーに上る様子が表現されており、トナカイさん(まん中)もいて和みます。通りかかることがあれば、ご覧になってみてください。

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2021年1月 1日 (金)

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます。

コロナに翻弄された2020年が明け、2021年がスタートしました。今年は穏やかな日常が戻り、誰もが存分に旅を楽しめるような年になりますように…。本年もどうぞよろしくお願い致します!

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2020年12月31日 (木)

良いお年を

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1年前には考えてもいなかったコロナ騒動の2020年が終わります。行きたいところに行けて、会いたい人に会え、やりたいことができるという当たり前の日々が、実はとてもありがたいことだったのだということに今さらながら気づきました。

今年も1年ありがとうございました。まだまだ第3波の渦中ですので、皆様どうか免疫力を高め体調には十分気をつけながらお過ごしください。来年は少しずつでもコロナが落ち着いて日常が戻ることを願っています。良いお年を!

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2020年12月30日 (水)

ねずみ年から丑年へ

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ねずみ年も残りわずか。激動の2020年を走り抜けたねずみさんが後ろに控えた丑(うし)さんにバトンタッチするシーンを玄関で表現してみました。訪れた方に伝わっていたでしょうか?(制作は、当時小学生だった息子。今年は帰省できませんが、12年経って干支がひとまわり。作品は登場しています)

 

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2020年12月29日 (火)

安曇野アートヒルズミュージアム閉館

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1991年のオープン以来、安曇野で人気の観光スポットだった安曇野アートヒルズミュージアムが2020年12月末日で閉館します。本日行って来られたKさんご夫妻の話だと、閉館を惜しむお客さんでにぎわい商品も残り少なくなっていたそうです。私たちも1週間前に訪れ(写真はその時のものです)お水用のグラスや一輪挿しの花瓶などを購入しました。もう足を運べないなんて…。

「コロナが閉館の決め手になった」と地元紙に掲載されていましたが、残念でなりません。以前は迫力満点の映像が楽しめる『アイマックスシアター』も隣接されていて、こちらもおすすめでした。ショップには高価なものから普段使いのリーズナブルなものまで揃っていて、見るのも楽しかったなぁ。地域に根ざしガラス作家さんの発表の場でもあったアートヒルズ、29年間ありがとうございました!

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2020年12月28日 (月)

薪ストーブ燃える冬の館内

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冬の朝、皆さんが起きて来られる前のダイニングはこんな感じです(本日6時50分頃撮影)。オーナーの朝一番の仕事は、薪ストーブをつけ館内を暖めること。“つける”とひとことで言ってもスイッチオンでつくわけではなく、その日の炎の状況を見ながら燃え方に合わせて順々に薪をくべていきます。スローライフは結構忙しいのです。しかし、勢いよく燃える薪ストーブを見ていると何とも満たされた気持ちになり、疲れも吹っ飛んでいるようです。薪ストーブ、実に深いです。

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2020年12月27日 (日)

今朝の雪

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夜の間に雪が積もっていました。朝、光があたると、ふんわり積もった雪がキラキラ輝いてきれいです。今日は雪質も良く、好天に恵まれたゲレンデ日和だったそうです(写真は、皆さんがチェックアウトされた9時過ぎの庭)。

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2020年12月26日 (土)

ナゾの足跡

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雪が降った後の庭には、いくつもの足跡が。これも、冬ならではではの楽しみです。夜の間に庭にやって来たのはだあれ?

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2020年12月25日 (金)

つららその後

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18日のブログに載せたつらら、その後はどうなったでしょうか?これは23日に撮ったものです。太く長くなって来ました。この後気温が上がり、落ちてしまいました。現在は、また小さなつららができ始めています。

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2020年12月24日 (木)

メリークリスマス☆

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メリークリスマス☆

こちらはホワイトクリスマスです。皆さんのところにも、サンタさんが素敵なプレゼントを持って訪れますように…。

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2020年12月23日 (水)

今日の北アルプス鹿島槍ヶ岳

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気温が低く寒いですが空気が澄んで山が美しく、北アルプス展望日和が続いています(写真は、お昼頃の鹿島槍ヶ岳)。

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2020年12月22日 (火)

大町市から見える常念岳

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森のみち草のある大町市・社地区から見える常念岳(中央の白い峰)。常念岳は、松本市や安曇野市から見ると とがった形の良い山に見えますが、ここから見ると“馬の背”のようななだらかな山容をしています。

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